Amazonアカウント登録方法

 

Amazonで商品購入や出品をするには、

「amazonアカウント」が必要です。

 

こちらの記事では、初期準備として、アカウントの作成について

ご紹介して行きますので、こちらを参考にしながら

アカウントを作ってください。

 

もし、すでにお持ちの方は、次記事へお進みください♪

 

まずは、こちらからアカウントの作成を行います。

すごく簡単ですので、ご安心を。

➡︎amazonアカウント作成

 

 

 

上記に必要事項を入力して行くだけ!

  • 名前は本名を入れるべきか

ここにある名前は、アカウントの所持名ですので、

ニックネーム等でも構いません。

 

ただし、購入した際の配送情報はまた別で入力することに

なりますので、結局は本名を入力することになります。

特になければ、本名を入力するのが無難です。

※ちなみ、出品者からはどちらの名前も見ることができます。

 

  • メールアドレス

基本的には普段使っているアドレスでOKです!

購入した場合、発送通知なども届くので便利です。

 

もし、出品用アドレスを持ちたい、プライベートと分けたい

という場合は、Gmailがおすすめ。

無料で作成できますので、必要な方は、下記を参照してください

Gmail作成方法

1、Googleアカウント作成

↑をクリックしてアカウントを作成します。

 

 

 

 

Amazonアカウント同様上から順に記入して行きます。

Googleの場合、名前や誕生日は適当でもOK!

メールアドレスとパスワードだけは、忘れずに記録しててくださいね!

入力が完了したら、「次にステップ」をクリック

 

  • 規約に同意

入力に不備がなければ規約に同意するような画面に進みますので、同意を選択してください。

 

これだけです。

特に難しいことはありません。

この後、プロフィール作成などが出てきますが、

後でも設定が可能ですので、ここでは、スキップしてください。

 

3、ログイン

Gmailにログイン ←クリックしてログインしてみましょう。

 

ログイン画面にて、先ほどのアドレスとパスワードを入力し、

ログイン出来ればアドレスGetです。

 

  • 登録完了

「Amazonアカウントを作成」をクリックすれば完了です。

これで、アカウント作成完了です。

住所やクレジットカードの情報を入力すれば、お買い物もできます。

 

サインインしてみましょう!

 

サインインすると、住所や支払い方法などの編集可能ですので、

上記のアカウントサービスより、色々と設定しておくと後が

楽ですよ♪

 

 

 

 

複数所持は規約違反になる?!

 

登録作業がサクッと終わると、

「こんなに簡単で本名を入れなくていいなら、無限にアカウント作れるんじゃない?」と思いますよね。

複数所持していると、お一人様1個限りの限定品を何個も買えます。

 

 

しかし、Amazon側もしっかり管理していますので、

複数持っていると永久にアカウントが使えなくなる(凍結)リスク

があります。

以下の情報をもとにデータを取られていると言われています。

・同じパソコンからのログイン

・同じIPアドレスからのログイン

・同じ個人情報

簡単に説明すると、

・同じパソコン → パソコンそのものに個体番号があります。

・同じIP → ネットワークに繋ぐ際に住所のような数字が振り分けられています。

・同じ個人情報 → 住所やクレジットの請求先のことです。

 

例えば、数年前に違反して削除された場合でも新たに作ると、

以前の情報と関連づいてしまい、新たに削除される可能性が

あります。

※作ったか作ってないかわからないので作った。などの理由で

再登録するくらいではよほどのことが無い限り停止にはなりません。

 

あくまで、「規約に違反した時」に調べられると言うニュアンスです。

規約はいくつもありますが、健全に使っていれば問題ありません!

アカウントの統合や削除

 

複数のアカウントを統合することはできません。

 

Amazonのヘルプにも書いてありますが、特に変なことを

考えなければ複数所持してそれを統合したいなどは無いでしょう。

 

アカウントの閉鎖

アカウントを閉鎖したい場合は閉鎖フォームがあります。

・・・が、特に理由がない場合は放置で構いません。

 

もし一度削除してしまうと、削除したメールアドレスでは

永久に登録できなくなりますので注意してください。

 

ヘルプページには、「閉鎖したアカウントの情報は一切

引き継ぐことはできません」と書かれています。

 

閉じるくらいなら、放置してた方が良さそうですね。

 

まとめ

注意していても思わぬことでアカウント停止になることも

ありますので、規約はある程度理解しておく必要がありますね。

 

基本、いきなり停止はありませんので、

指摘を受けた場合は素直に従いましょう!

 

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