みなさんはどのような

拡張機能を使用していますか?

 

 

今ではたくさんの

拡張機能があり、

様々な情報も

世の中に溢れています。

 

 

欲しい情報をいつでも

探すことができる反面、

選択肢が多すぎて

選ぶことが難しい

現代でもあります。

 

 

拡張機能は、使いすぎても

パソコンが重くなってしまいますし、

できるだけ、

最小限にしたいものです。

 

 

今回は、

Amazon輸入をするに当たって、

リサーチに役立つ

最低限揃えていただきたい

拡張機能を集めました。

 

 

Amazon輸入をする方、

はぜひ参考にしてください。

 

 

1.SmaSurf

 


 

SmaSurfは、

ネット物販の代表格

とも言える拡張機能です。

 

 

SmaSurfを使うことで、

商品カタログページから

国内のショッピングサイトを始め、

海外Amazon、

モノレート、

FBAシュミレーター、

など様々なページに

飛ぶことができます。

 

 

Amazon輸入に特化したい場合は、

SmaSurfが表示された左上の

オプションを選択して

Amazonにチェックを

入れてください。

 

 

この作業を行うと、

海外Amazonだけに特化された

SmaSurfになるので

おすすめです。

 

 

2.AMZ Seller Browser

 


 

AMZ Seller Browserを追加すると、

カタログの一覧ページに

ランキング

FBAセラー数

ASIN

が表示されます。

 

 

そのため、

ページを行き来する

必要がなくなるるので

リサーチ時間の短縮を

することができます。

 

 

しかし、FBAセラー数は、

必ずしも正確ではありません。

 

 

最終的な判断は、目視で

ご自身で確認する必要があります。

 

 

3.X-Stock

 


 

X-Stockを拡張機能に追加すると、

商品の出品者一覧ページで

セラーごとの在庫数が

一目で確認することができます。

 

 

改良されたあとは、

エラーも少なくなり、

とても見やすくなりました。

 

 

使いやすいのでとても

おすすめです。

 

 

4.モノゾン

 

 

モノゾンは、

モノレートのランキング変動数を

数値で表してくれる拡張機能です。

 

 

一目で欲しい情報を確認することが

できるため、非常に便利です。

 

 

しかし、こちらの数字も

必ずしも正確というわけではありません。

 

 

注意をするようにしてください。

 

 

特に、よく売れている商品ほど

1回の折れ線で数個

売れているケースがとても多いです。

 

 

そのため、よく売れている商品の

需要予測には、

少し不向きなところがあります。

 

 

あくまで目安として

参考にしてください。

 

 

まとめ

 

輸入に役立つchrome拡張機能を

紹介してきましたが

いかがでしたでしょうか。

 

 

拡張機能を導入することで、

リサーチにかかる作業時間が

短縮することができます。

 

 

これらの機能を上手く使い、

リサーチのルーティンを

作り、効率よく稼いでいきましょう。

 

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